歯茎が腫れている
審美の症例:32歳男性
初診時
歯茎からの出血を主訴に来院されました。歯周治療で炎症をコントロールして、歯周形成外科で歯茎の位置を整え、その後に不適合だった矢印の歯をジルコニアで修復しました。
終了時
歯肉のアンバランスも解消され、綺麗な差し歯が入ったことで、患者様はとても満足されました。お仕事がお忙しくプラークコントロールがなかなかうまくいかず歯茎から出血することもあります。良い状態を長く維持できるように、継続してメンテナンスに来院して頂いています。
| 治療費 | 400,000円 |
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| 施術の副作用(リスク) | ⻭、⻭槽⻣、⻭茎の状態によって治療⽅法や治療の難易度が変わるため、全ての⽅に同じ結果が出るものではありません。 糖尿病、喫煙等のリスク因⼦により、結果は変化します。 また、外科処置を⾏なった場合、術後の腫れや内出⾎、咬合痛等が起こる場合があります。 |



